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廃墟兼住居。live with ruins
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10/25 Fri. 「姉さん、兄さん、ちょいとちょいと」

10/25(Fri)
open 19:30 当日 500円
 
出演:
ネイサン・トンプソン
車輪 (高橋達也+斉田一樹) 
nan!ka?(ハセガワマコ+シバタ)+OPQ
毛利悠子+堀尾寛太(トーク)


買い物に出かけ、商品を眺め、ふと横を見たら知り合いが居た。
そのような経験をしたことがあるだろうか。
オーストラリア出身のネイサン・トンプソンはかつて大阪に住んでいた。

日本橋の電子パーツ屋デジットで、ふと横を見たら梅田哲也やネイサン・トンプソンがパーツを物色している。
秋葉原の千石電商で、ふと横を見たら斉田一樹や堀尾寛太がパーツを物色している。

そのような光景が、ある時期の日本にはあったのだ。いや、まだあるのかもしれない。

以下はネイサン・トンプソンのプロフィールである。
 
I.n0jaQ (アイノージャック/ネイサン・トンプソン)
わい今オーストラリア西海岸におりまんねんけど、前は大阪住んでましてん。いろんなメディアを操って、なんやヨットと砂漠を太陽光発電の弦楽器でつないだインタラクティブなサウンドインスタレーションやったり、人間のジェスチャーをもとに電子回路をコントロールするデバイスなんちゃらかんちゃらつくってまんねん。今回は、自作楽器の新作であるAKS KIBAKOを持っていきまっせ。手書きの紙をタンテにのっけてシーケンスを制御しまんねん。アナログシンセを一緒につかいおま。
 
 



 
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