HIGHTI

廃墟兼住居。live with ruins
4月8日 HIGHTIのイベントお知らせ


 4月8日(日)にベルリンより森本誠士さんがやってきます。

HIGHITでは、以前「ナイトサファリ」と銘打ったアーティストの花代さん率いる関連イベントを行いました。その時は森本さんにはインスタレーションの展示での参加のみでしたが、今回はライブに参加して頂く事になりました。ゲストとして佐藤実さん、フランスよりJULIE ROUSSE、川口貴大 + 山口晋似郎の二人によるデュオ、ステファン・芝辻ペランさんが参加してくれます。

ずっと交流を深めたかった&ぶつけてみたかった面々を集めての一夜となります!


2012/04/08
at HIGHTI

OPEN 18:00
START 19:00

入場料:1000円

森本誠士 (Berlin)
佐藤実-m/s,SASW
JULIE ROUSSE (France)
川口貴大 + 山口晋似郎
ステファン・芝辻ペラン



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森本誠士 

1971年生。国立音楽大学在籍時の1993年より活動開始。2003年、ベルリンに移住。以降、ヨーロッパ各地の展覧会、フェスティバル等に出品/出演し、サウンドパフォーマンス、インスタレーション作品を発表。


佐藤実-m/s,SASW

89年よりm/s名義で活動を始める。1994-200年レーベル「WrK」を運営。 自然記述と美術表現の関係に関心を持ち、物理現象やテクストを用いたインスタレーション、パフォーマンス、執筆などの制作活動を行っている。 主に海外の美術展への出品、CD・LPのリリース、ソロやASUNAとのライブ活動、「IL GRANDE SILENZIO」「f u r」でのバンド活動がある。


JULIE ROUSSE

Born in 1979.
Lives and works in Paris. Composer, improviser.
Laptop. Fieldrecordings. Dreams.

Self-taught sound artist, it is in theatre she made her first steps as a noise composer in Montreal. 

Collector of sounds she finds in the streets of the world, this raw material is for her an infinite source of rhythms and colours, which she shapes with real time sound treatment software – real time being the essential element of her spontaneous and chaotic approach.

Her main idea is to regain an organic feeling in music by means of electronic devices and improvisational acts. Working between composition and improvisation, she has developed her very own resonant and poetic universe, with a marked taste for abstract narration, turbulence of details and inextricable disorder of life.

Within her solo performances, she oftenly collaborates with artists of other disciplines.
Sound Installations (with visual artist Georges Rousse or alone). Soundtracks for animation movies (with graphic novelist Thierry Van Hasselt). Composition and live interpretation for theatre and performance (with the Collectivo Infame that she has cofounded with Felipe Durand and Joe, Jack and John in Montreal) and dance (with Karine Denault or Namiko Gahier). Compositions for movies and photographic documentaries (with Celine Lixon and Sandra Calligaro). Radiophonic creation (ARTE Radio). Promoter of events (Hiatus Nights).

Her work has been shown in France, Canada, USA, Chile, Croatia, Germany, Belgium, Lituania, Netherlands - in  international music festivals and venues.

Her solo project is called The House of Dreams.
A duo with Gabriel Hernandez (aka Gogooo) is called The Dead Cats.
She has been a member of various duos, trios, and improvisation collectives - from Montreal to Paris - and has participated in many other events that she has sometimes promoted herself… She played with reknown sound artists such as Martin Tétrault, Diane Labrosse, Alexandre Saint-Onge, Alexis O’Hara, Crys Cole...

Her pieces have been published on the labels Sub Rosa (2010), TsukuBoshi (2010) and the NetLabels NoType (2001), Con-V (2004) and Just Not Normal (2009).


川口貴大 + 山口晋似郎

川口貴大

主に音のなるオブジェクトやさまざまな光、身の回りにあるモノで空間を構成してゆくライブパフォーマンスやインスタレーションを行う。
ソロの他に自身のバンド“Hello”や村山政二朗、宇波拓、ユタ川崎との“OffCells”、江崎将史主催のアキビン吹奏楽団“アキビンオオケストラ”、大蔵雅彦による“Active Recovering Music”、“ユタカワサキバンド改めucnvバンド”のメンバーとしても活動している。

山口晋似郎

オーディオ・ミキサーやギター、その他のものなどを使用した作曲と演奏について考えている。2008年10月Cherry Musicよりソロで『郊外』、2009年6月FtarriよりHello (Takahiro Kawaguchi + Shinjiro Yamaguchi) で『Hello』が発表された。


ステファン・芝辻ペラン

東京都在住のノイズパフォーマー。サウンドアーティスト。
2007年よりDroise、光線獣、人間ドッグオーケストラなどの名義で活動を行う。アルコール探知機でサウンドを変化させていく自作インターフェイスによるプロジェクト[Nunk on Droise]や、ブラウン管テレビを使ったオーディオビジュアルなノイズ・パフォーマンス・ユニット[TV Bug]でも活動。

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1/28 ELEMENTAL COLLISIONS 永田塁くんとペーパーアンサンブルがやってきます!

2012/1/28
ELEMENTAL COLLISIONS

@八広HIGHTI
18:00-22:00
エントランス:1000円


札幌で活動している永田塁くん、アムステルダムからは The Paper Ensemble をお招きして2012年最初のHIGHTIイベントを行います!



永田塁くんは札幌でアンプと相撲を取ったり、ドラム缶と相撲をとったりするソロ演奏(?)や MEAT COP というハードコアバンドで活躍しており、たくさんのアーティストやバンドを北海道に招聘したりする札幌の重要人物でもあります。以前 Motallica も呼んで頂いた事もあり、今回はそのお返しとしての企画でもあります。
翌日の1/29 桜台pool にも塁くん出ますのでそちらも是非!

対して、The Paper Ensemble はアムステルダムで活躍する、紙だけを使って世界各国で演奏/パフォーマンスをしているグループです。今回はオランダ大使館からの助成を受けての来日となります。


歌う(叫ぶ)インプロデュオ HUH(ハー)と 六本木スーパーデラックスでの長寿マンスリーイベント「TestTone」の首謀 Cal Lyall の水面演奏デュオ。


フィンランドのメリ・ニクラとモタリカも今回は、タイトル「ELEMENTAL COLLISIONS」にあるように”モノ”などを使った演奏を行う予定です。




永田塁 Rui Nagata (札幌)
札幌市在住。1999年頃より自宅録音を始め、現在はバンド“MEAT COP”で活動。そのほかにドラム缶などの物体と自身との関わりを模索する試みを行っている。


The Paper Ensemble (Amsterdam)
ペーパー・アンサンブルは4人の奏者によるアンサンブルとして、ヨハン・ファン・トルによって結成された。 3年間におよぶ、時間と音、楽器のデザインとの関係についてのリサーチを経て、紙を素材にした楽器によるパフォーマンスにたどりついた。「聴くこと」にフォーカスした公演である。
[プロフィール]ヨハン・ファン・トル(1983)は2年間にわたり、紙から生まれる「音」のリサーチを続けており、多くのパフォーマンスや驚くべき「サウンド」の発見は、高い評価を受けている。彼は、最もシンプルな素材の中に隠されているたくさんの発見の中から、最もラディカルな結果を導き出す方法で、作品の創作、パフォーマンスを行っている。


HUH + Cal Lyall

HUH (ハー)
(L to R)モリ タクマ、テラダ キョウスケ、による歌う(叫ぶ)インプロデュオ

2007年7月 結成
2008年3月 パソコンでの楽曲制作を自主規制
2008年12月 ライブを全て即興でやり始める
2009年10月から、盟友エポケーとの3ヶ月連続共同企画「ハみトびSE!」を行う
2010年2月 下北沢THREEにて、初の自主企画イベント「強く押す」を行う
2011年3月 高田馬場音楽館にて、ゲバ棒、conductor AMOEBA、scumと共同企画「新梨園」を行う
2011年4月 下北沢THREEにて、自主企画イベント「強く押す #2」を行う
2011年8月 下北沢THREEにて、VAU!との共同企画イベント「Suck my police!!! vol.1」を行う
2011年9月 高田馬場音楽館にて、disk-3、scumと共同企画「SQUIRM」を行う
2011年11月 高田馬場音楽館にて、disk-3、scumと共同企画「SQUIRM vol.2」を行う

Cal Lyall
六本木スーパーデラックスでのマンスリー長寿イベント「test Tone」オーガナイザー。東京カルチャーの重要人物。

Meri Nikula
フィンランド出身。音楽、演劇、ダンス、ヴィジュアルアートの分野で幅広く活躍している。歌手やフルート奏者として、ジャズ、クラシック、民族音楽を演奏するほか、即興音楽活動も行う。ヴィジュアルアーティストとして映像制作を行う上で、彼女の声と身体は重要な役割を果たす。自身の声を重ね合わせる手法と、未加工で抽象的なものから穏やかで天使のような様々なヴォーカルテクニックを使ったコンセプト「ヴォーカル・モザイク」を生み出す。

Motallica
ドラムとコンピュータ制御で動き回るウーハーなど自作楽器のバンド。毎回やることが違う。



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12/11 台湾のカーニバルと原住民のBatucada 上映会
おなじみ翁長巳酉さんの新作映像の上映会を行います。
今回はなんと台湾のサンバカーニバルです。
サンバのダンスレッスンも行います。


新作「SAMBA DANCE 3」上映会
「台湾のサンバの全貌」ドキュメンタリー

12月11日

ダンス講座 
16:00〜17:00 (参加費500円)

上映会
18:00〜20:00 (参加費500円)

 ・台北でのアナーキーなカーニバル
 ・少数民族の原住民のバツカーダ


DVD格安販売もあります。






監督プロフィール:
翁長巳酉(おながみどり)
沖縄出身。80年代に「暗黒大陸じゃたら」「CHICA-BOOM」に在籍。
その後90年〜2002年ブラジル在住。サンパウロ・リオのサンバチームで10年間
バテリアでカーニバルに出場。演劇「Dragon 7」の伴奏でポルトガル、カーボ・ベルデ、フランス公演。MPBの「A Quatro Vozes」でキューバ公演。現地のグループ各種で演奏。モザンビーク、ジンバブエでブラジル音楽の打楽器のルーツを収録し、CDを発売。ブラジル各地の伝統芸能の収集を始める。帰国後、板橋文夫グループでジャズフェスなどで共演。2005年にはチュニジア、モロッコ公演を行う。現在、自己のグループをいくつものシーンで展開し、各地でライブや打楽器講座を行う。おおたか静流氏のCDに参加。NHKの日本語で遊ぼうの「ぴっとんへべへべ」にボディパーカッションの振り付けを行う。またNHKのアナウンサーによる語りの国立劇場での伴奏を担当。ジャズミュージシャンのアケタ氏のオカリナオーケストラで韓国公演。
2006年から、日本に知られてないブラジルの伝統芸能やアフロブラジルのルーツ映像をみずから撮影編集した「Deep Brasil」シリーズ大好評。2008年は明治大学や浜松楽器博物館、国際フォーラム、ブリジストン美術館、川崎ミュージアム等でも上映とワークショップを開催。2009年5月から沖縄に拠点。
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「ナイト・サファリ」 2011/11/27(日)
 

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八広HIGHTIでは、ドイツ日本交流プロジェクト
『Wir Kinder von UENO ZOO』の一環としてイベントを行います。
HIGHIT屋上では、ベルリン在住のアーティスト
森本誠士さんのインスタレーション展示をはじめ、
今年二ヶ月間ベルリンに滞在していた札幌の古立太一を招き、
一夜限りの展示+ライブイベント『ナイト・サファリ』を行います。

夕方〜夜にかけてインスタレーション展示を行いますので、
通常より早めのオープン時間にしております。


日時・出演者
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ナイト・サファリ

2011/11/27(日)
@八広HIGHTI
http://highti.jugem.jp/

16:00 OPEN
17:00 START
入場料 1000円

森本誠士 (Berlin)  (インスタレーション展示)
古立太一 (札幌)
紐と泡と霧
okibiki (沖啓介+biki)
Meri Nikula
ハナリカモタヨ (花代+Motallica)

DJ すずえり、o/o/o/



『Wir Kinder von UENO ZOO』について
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ベルリンと東京を拠点とする日本人アーティスト花代と、
東京在住のドイツ人写真家Sebastian Mayerによるドイツ日本交流プロジェクト。
http://uenozoo.de/



参加者プロフィール
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森本誠士

Photo © Florian Cramer
Photo © Maija Julius

1971年生。国立音楽大学在籍時の1993年より活動開始。2003年、ベルリンに移住。以降、ヨーロッパ各地の展覧会、フェスティバル等に出品/出演し、サウンドパフォーマンス、インスタレーション作品を発表。
www.seijimorimoto.com


古立太一
コンパクトミキサーのフィードバック音、多数の小型スピーカー、自作電子機器、コンピュータなどを演奏する。シリーズ企画「音楽祭」を主催。


紐と泡と霧
神田聡(紐) biki(泡) 井手実(霧)による、ユニット。
http://himoawakiri.blogspot.com/


okibiki(沖啓介+biki)
アーティスト沖啓介とbikiによる、エレクトロユニット。
http://dazro.cocolog-nifty.com/
http://biki.jp/


Meri Nikula
フィンランド出身。ヴォーカル、パフォーマンス、映像を用いた作品を制作。
「ヴォーカル・モザイク」という独自のコンセプトを基に様々なヴォーカルテクニックを使い、幾重にもわたる声のコラージュを作り上げる。自身の声と身体を主な素材としたビデオインスタレーションと共に、それら全ての要素を組み合わせたパフォーマンスという形で発表している。
http://www.merinikula.com/


ハナリカモタヨ(花代+Motallica)

アーティスト花代と、2人バンドのモタリカによるユニット。
2011年には香港ツアーなども行った。
http://www.hanayo.com/
http://www.ss846.com/motallica.html


すずえり
ときめきサイエンスとして、Childiscからアルバムをリリース。以後、コンピレーションアルバムなどに参加。2009年に、エレガント・ディスクから「Licentia Poetica」を発表。最近では、部屋全体をプリペアドピアノとする演奏や展示をしています。
http://suzueri.org/
http://www.youtube.com/user/elicosuzuki

o/o/o/(河野円)
神奈川県生まれ。大学在学中に認識や知覚に興味を持ち、2003年美学校サウンド/アート表現講座の受講を機に、それらにより焦点を当てるような演奏に取り組むようになる。現在は主に、テープレコーダーやメトロノーム、金属板等を使用した干渉や間隔、変化を捉えた演奏を行う。
http://www.i-ma-wav.com


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8月20日ダンス+音楽+花火パーティー!!

HANABI Party! 



YANGJAH (dance) + Jerry Gordon (sound) - from OSAKA

MINGO (aerial silk) + Sammy Lilly (sound)

Meri Nikula (voice etc.) + Josh Hume (self-made instruments)


大阪からYANGJAH(ダンス)とJerry Gordonを迎えて、

ダンスと音と花火の夕べを行います!


出演者のプロフィールは後ほど!


1000円(花火付)


A night of sound, movement and Japanese fireworks! Inside and out on the roof, on the ground and flying in the air, colorful creative explosions and sparks of infinity.


Admission: 1000 yen including Japanese mini-fireworks!


出演者プロフィール(英語だけですいません!)


YANGJAH is a Korean diaspora born in Japan and living in Osaka. She searches for her own expression of body while working on improvised collaborations with a variety of artists in many kinds of spaces - inside/outside spaces, in Japan and abroad. She produces installation and video works. She seeks the circulation of moments which can become fulfilled through an empty body.

http://emptybody.exblog.jp


Jerry Gordon is an improvising musician and poet living in Osaka, originally from Los Angeles. He plays wind instruments and percussion with a focus on acoustic sound. Jerry enjoys seeing how the sounds of objects reveal themselves through contact with his concentration. He collaborates with various musicians and dancers in the Kansai area but has played most extensively with Yangjah over the last few years. 


Yangjah & Jerry: http://www.youtube.com/user/yangjah2008#p/a/u/2/KWxjPZ5fcZ4


...


Joshua Hume (aka Lead Sister II) is a DIY sound artist from Texas USA, now living in Chiba. His self-made instruments build from scrap wood and other curiosities transform noise into hypnotic layers of music of a unique blend, creating an experimental, folky, polyrhythmic sound hammock to swing on. He has a duo with Meri Nikula called 'Astral Fruits' and they are currently working on new material. 


Meri Nikula is an experimental vocalist, video artist and a performer from Finland. She has studied art and various music traditions around the world and uses a limitless range of vocal sounds creating her own 'vocal mosaic'. Meri loves collaborating with dancers, also using movement as a performer, mixing the roles in search of creative freedom.

www.merinikula.comwww.vimeo.com/merinikula



MINGO performed sine 2002 as a member of a theater group for children, touring throughout Japan. 2004 she joined Baby-Q dance company as a dancer and assistant director, touring the world (Korea, Cuba, Mexico, France). Since 2009 Mingo has been an independent dancer, currently learning to master aerial silk. (What is aerial silk..?! http://en.wikipedia.org/wiki/Aerial_silk)


Sammy expresses mists of crinkled throngs as he splashes myrth upon the drocks.  Accordion of choice, hands upon bellows, crank up a wind, wind and grind boxes of buttons pop springs and gush chords with angles of ex-static-tri-city.  Pounding feet on the resonant wood board boxes and bell slinging in your rings as he sings.  Sam has performed on the street as a homeless for several moments and in some corners of dark chambers of the absurd, from the rocky shores of Maine to the piss and vomit laden cobbles of Edinburgh and on to the desolate windswept planes of Harajuku.

bazlwhammy.com

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「春の大△」アーカイブ公開 Haru no Daisankaku archive
2011年4月に行った「春の大△」アーカイブ。
実際には東京〜大阪〜ベルリンの三地点の中継をしながらのイベントになりました。




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